忍者ブログ

迷走記

ゲームと日常での活動記録(`・ω・´ )

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11

[PR]

2020/07/10 (Fri)

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

美味い例え

2011/05/02 (Mon)

壁]ω・)ノ 走次郎です~

甘い恋模様。
ほろ苦い思い出。
そこがスパイスとなっている。

味覚や調味料でものを例えることは多々ある。


人間の生活での必需品である衣食住。
三大欲求である性欲・食欲・睡眠欲。

食に関しての割合は大きいからもっともな感じがする。

しかし食に関しての好みは千差万別!
国が違えば…いや、同じ国でも地域が違っても好みが分かれ慣習が違う。
汁物やスープ系を食べ物とするか飲み物とするかとか。
生の肉や魚を食べる地域は少なくないかもだが先進国では珍しいとか。

調理法も様々。
西洋では場合ごとで器具を変えていく。
中華では同じ鍋に次々足していきながら作る。

香草や香辛料など調味料もいっぱいある。


色々な材料を使い作りこむ、という点ではアニメ(映像作品)やゲームによく似ている気がする。
ストーリーに絵に音楽に、ゲームならシステムや操作性など。

ジャンルという根幹があり、その中身は製作者の腕と予算で決まる。
もしくはストーリーやシステムが根底とも言える。
何が食べたいかってところに当てはまるかな。

音楽や絵は飾り付けや調味料の位置づけかなー。
料理は味や食感だけではなく、目で楽しみ、鼻でも楽しむものだからもちろん重要。

甘いものが好きだからといって砂糖を舐めたいわけではない。
辛いものが好きだからといっても辛子を食べたいわけではない。

萌が欲しかったりしてもそれは調味料。
それを使って引き立つ素材と下ごしらえが何より重要。


難しいところは自分で食べて美味しいものや技術を使ってただ優美なものを作るのではなく、他人に出して好まれるモノを作れるかというところ。

料理にはレシピがあり、材料や調味料を量ったり決められた時間で調理する。
先人の知恵が詰まったそれは素晴らしいもの。
どこの業界も基本的な技術をマスターしてからこそ応用ができるというもの。
一流となるには当然そこをマスターし、さらに創作を加えられてこそ。

でももしかしたら創作なんてもうできないのかもしれない。
レシピの組み合わせをいかに上手く組み替えるだけなのかもしれない。
レシピとはすでにそこまで完成されたものなのかもしれない。

同じようにアニメやゲームも新しいものへの挑戦ができない域に達したのかも知れない。
既存の素材を組み合わせることになるだけなのかもしれない。
そこが上手くできるかできないか、なのかもしれない。


まぁ、何が真実か分からないけど、好きな絵柄や好きな声優でも魅入れないアニメが多い。
というかテレビ自体は最近つまらない感じなのが多い。
もちろん面白いと思うものも多いわけなんだが。
感性が変わったのか、作りこみが足りないのか、単なる好き嫌いなのか…。


調味料で誤魔化していて煮込みが足りないのかもしれない。
下ごしらえや隠し味が足りないのかもしれない。
制作費不足で良い素材が集まらないのかもしれない。

がんばって作っていたとしてもそうだったら残念だ。


という感じで今回はここまで(^^ゞ

ではまた~。







拍手

PR

妖魔三巨頭

2011/04/22 (Fri)

走次郎です(・ω・)ノ

今回は飛天における妖魔三巨頭についての話でも。

妖魔三巨頭は妖魔のトップに立つ3体で巴蛇・蛟・火鳳凰のこと。
それぞれに元ネタがありその関連性とか調べてみた。


まずは巴蛇。
Hada

飛天では妖魔を生み出す能力があり三巨頭とは言えこいつが大ボス。といった感じだったと思う。

伝説上の巴蛇はウィキペディアの修陀の項を参照。

中国の神話に登場する怪物の一つ。巴蛇(はだ Pashe)とも呼ばれる。
天帝が尭(ぎょう)であった時代に、南方の洞庭湖に棲んでいたとされている巨大な大蛇。
黒い身体に頭部は青く、全長が約1800mもあるといわれている。
その巨大な身体で大きな津波を起こしては、漁民達を死に追いやり、多くの人々を苦しめた罪によって最後は退治されてしまったといわれている。
また、修陀は巨大な象を丸ごと飲み込んでおり、それから3年の月日が経ってから、消化されずに残った骨を吐き出した。不思議な事に、その吐き出された骨は、腹痛を治す漢方薬になったといわれている。

伝説上では頭が良かったのか、知能があったのかすら不明…。


次は蛟。
meisouki_1310_Gathering22.JPG

飛天では亀とも竜人とも言える、粗暴で頭の悪そうな感じだった。
こちらもウィキペディア等を参考にしてみた。

まずこの『みずち』という読みと意味とが日本製で中国では少し違うみたい。
ミズチ(ミツチ)のミは水であり、ツ(転訛後にズとなる)は連体修飾をつくる上代の格助詞で現代の格助詞「の」に相当し、チは霊的存在・霊力の意であるとされる。
すなわちミズチ(ミツチ)とは「水の霊的存在(霊力)」を意味する。
このような語源の例は雷(いかずち)が厳(イカ)つ霊(チ)、カグツチ(「迦具土」と当てられることもある)がかぐ(輝く)つ霊(チ)に由来するように、記紀の神々や神霊の名に広く見られる。

そして中国での蛟。
龍の一種、あるいは、その成長の一過程のようなものとされる。

『本草綱目』によれば、蛇体に四肢を有し、頭に角と赤い髭を持ち、背には青い斑点があり、体側は錦のように輝き、腰から下はすべて逆鱗となっており、尾の先に瘤、あるいは肉環があるという。カキツバタを食べると気を吐いて蜃気楼を作り(そのため、「蜃」と表記されることもある)、ツバメの子を好むともいう。

『述異記』には「水にすむ虺(き)は五百年で蛟となり、蛟は千年で龍となり、龍は五百年で角龍、千年で応龍となる」とある。

淡水中にあって昇天の時を待っているとされ、『山海経』には、「池の魚が二千六百匹を数えると蛟が来て主となる」とある。これを防ぐには、蛟の嫌うスッポンを放しておくとよいとされるが、そのスッポンを蛟と別称することもあるのだという。
こうした生態から、伏龍、臥龍と同じく、雌伏の時を過ごす人の例えとされる。
毒気を吐き人を害するというが、水の神と崇める地方もある(この場合、蛟はサンショウウオであるとする説もある)。

水魔の一種ともされ、川で洗濯中の女が蛟の子を孕んだという説話も伝わる。
体長は3メートルほどで、細かな鱗に覆われた体は細身、頸(くび)には白いコブがあるという。

具体的な生息地は不明。
複数伝承もあるし、一体しかいなかった強力な怪物というわけではない説も有力。
強いて言えば『本草綱目』が具体的で、コレが近いのかも。

ちなみに本草綱目は薬学著作である。
薬学に関して生物の生態は重要だったということなんだろうね~。


最後に火鳳凰。
meisouki_1320_MysticTower02.JPG

鳳凰は風属性。
蛟の水属性に対して火属性にしたかったのか、フェニックスにしたかったのか。
後のストーリで分かることか、ただの誤認なのかもいまいち分からず仕舞い。

火鳳凰に関しては以前の記事を参照して…w


ここで飛天での彼らの棲みかについて考えてみた。
火鳳凰は鳳凰の塔。
蛟は水神廟。
巴蛇は玄火山脈。かな?

そしてキーポイントは煉妖壺が水神廟にあること。
そして鳳凰の塔も水神廟も青海湖盆地にある。
でも玄火山は遠いんだよね。
meisouki_1349_DOMOMAP.JPG


それならと伝説上の棲みかを調べてみた。
火鳳凰は鳳凰とすれば崑崙山。
蛟は水辺ということくらいで特定の場所は不明。
巴蛇は洞庭湖という所にいたらしい。
meisouki_1348_RialMAP.JPG

崑崙山脈は西の方ということしかわからなかった。

崑崙山は崑崙や崑崙丘とも呼ばれている伝説の土地。
西戎(せいじゅう)にあるとされた土地や山。
丘や塔の呼称で伝説上の聖地で日月の沈む場所としての、西の果ての象徴。
西王母や黄帝などの神仙が住むとされたらしい。

要は世界の(中国の)最西辺りだろう。


飛天の三巨頭と伝説との関連性は何の糸口もなく面白いことは発見できなかったとさorz


という感じで今回はここまで。

ではまたw







拍手

飛天の動画 超紹介

2011/03/10 (Thu)

走次郎です(・ω・)/

前回の記事で紹介したサイト以前にこっちの記事を紹介しておけばよかったかな?
4Gamer『オンラインゲームサービス終了「させません」。本格ブラウザMMORPG「いきものがたり」とリバース事業についてSankandoにインタビュー

ツイートはしたんだけどね(^^ゞ
飛天の場合は人気とかそういうこと以外でも復活はしなさそうだけどね…。


実は前回の火鳳凰関連でプロモ4も貼り付けようと思ったんだけど…、
さすがに長くなるし、更に話しが飛びそう(飛びたいw)だったので分けて動画祭り(^^ゞ

プロモとかオープニングムービーはクリア後に観ると面白いね!
重要な台詞や終盤の様子などが巧妙に組み込まれているから(`・ω・´ )
ACLRなんて終盤の台詞ばかりで構成されているw
だからこそあれらの画には魅力があるのかな…?


今回は長いし重いかもなので つづき へ

観るに当たって回線速度の遅い人は、再生⇒即一時停止⇒キャッシュされるの待つ。
と良いかも。







拍手

火鳳凰

2011/03/08 (Tue)

走次郎です~(・ω・)ノ

まずはこんなサイトがあったんだね。
無料ゲーム カバ の 復活して欲しいオンラインゲームは何ですか?
飛天が4位集団の後ろの方に着いているみたい。
トップのTENVIの人気が凄いね。


まぁそれは良いとして今頃だけど飛天の話し。
終了して少し経つけど(経つからこそ?)特集記事でも。

今回は火鳳凰。
次回に蛟や巴蛇があるかといえば…ネタがないので怪しいところ。
資料も飛天の画像もほとんどないからね(^^;


ということで早速、火鳳凰の画像から。
meisouki_1306_Gathering19.JPG

通常バージョンは人型。
巴蛇と蛟に並ぶ妖魔三巨頭と呼ばれる妖魔を統べる3匹の1。

日本語読みが『かほうおう』なのか『ひほうおう』なのか分からずだったな。
漢字の読みは音・訓は揃えるのが普通。
だが『とんじる』『ぶたじる』の件もあるし、名前はその限りではないからな~。

さて、本気モードは完全に鳥の姿。
meisouki_1320_MysticTower02.JPG

ストーリーモードでは邪凰という名だった。

イエンマオルートではダユエンルートで倒された弱った状態(?)で戦闘。
プレイヤーに殺されることを選び、卵を託して死んでいく(だったと思う)。
色々策略をするのも心の底では争いや死が怖くてのこと(だったと思う^^;)
その後はどうなるのかは未実装だから分からないんだけどね…。


そんな火鳳凰様。
人型にはエモーションがあり、なんとも情けない感じのが1つ…w

まず右手(右翼?)で扇ぐ
meisouki_1342_FlamePhoenix01.JPG

鼻がムズムズ。
meisouki_1343_FlamePhoenix02.JPG

はくしょん
meisouki_1344_FlamePhoenix03.JPG

ズズズ
meisouki_1345_FlamePhoenix04.JPG

こういうとき録画かアニメ作成のソフトを準備しておけば良かったと思う(^^ゞ
飛天らしく色々細かい部分も動いていたんだよね…w
スーパーコンボとか戦技とかも動画で残しておければ面白かったかもだしね。

ちなみにもう1個のモーションは左手(左翼?)を掲げてちょっと振るだけなので割愛…w


火鳳凰といえば鳳凰の塔。
最上階の壁には絵が飾られている。

壁の絵その1
meisouki_1346_FlamePhoenix05.JPG

火鳳凰(邪凰?)と部下の蛙達?
この鳳凰と蛙とは神話的に何か意味があるのかな…?

壁の絵その2
meisouki_1346_FlamePhoenix06.JPG

後光のある鳥とも天使とも見える存在が描かれている。
妖魔達が飾ったというのが濃厚な線だが、何の意味があるのだろうか…?
ただの信仰の対象?
聖天子出現の兆し?

蛟のいる水神廟みたいな過去はなさそうだが、何かしらはあるんだろうね~。


さてここからは本来の鳳凰とかについて。

容姿は色々な動物の特徴を持つが霊鳥。
麒麟などと共に天子といわれる存在の出現の兆しに世に現れる存在。
住処は崑崙山。
属性は風。(火属性の鳥の朱雀と混同されることが多いみたい)

霊鳥という存在と属性誤認から英訳Phoenix(フェニックス)とされる場合もしばしば。
フェニックスは死の間際にその身を炎で焼くことでその灰から復活する不死鳥。
その血を飲めば不老不死になるとか、存在は神がかり的。
住処はエジプトの砂漠とか火山辺り。
属性は火。
燃え盛っていたり、相手の思考を読めるほどの能力があったりする場合もあるほど強い!
ソロモン72柱の悪魔にも似た名前・容姿のフェネクスというのがいる。
恐らく同じ存在なのだろう。
キリスト教は異教徒の神を悪魔とみなしていたからね…。

本来の鳳凰の戦闘力は不明。
しかしフェニックスは強力な存在で、普通の人間が勝てる相手ではない。
鳳凰に火を足すことでフェニックスの様な強力な妖魔に仕立てたんだろうね。 

霊獣についてアルテイルをからめて書いた記事もあるので、今以上に暇なときにでもw


そういえば…火鳳凰様と関係ありそうなこのお嬢様。
meisouki_1347_FlamePhoenix07.JPG

妖魔三連星のフォンちゃんw
3匹の中で紅一点。
イエンマオルートをあまり見ていないので分からないけど、
相当な高飛車な気がしてならない…w

彼女らの存在も意味深だったけど分からずじまいだったな…。


という感じで今回はここまで。

ではまた~。







拍手

走次郎 終幕

2011/02/28 (Mon)








拍手

大流派戦

2011/02/27 (Sun)

走次郎です(・ω・)ノ

公式イベントの裏でユーザー主催(?)の大流派戦が開催!
meisouki_1334_Ryuhasen.JPG

終了時の様子。
コレに匹敵するほどの人数が相手側にも集まったんじゃないかな?
この数が流派部屋に集まったり流派ウインドに表示されるのは壮観だったw

引き換えに公式イベントには参加できなかったのが残念(-ω-;)
ログインしたのも公式イベント半分過ぎた頃だし。
2つを器用にこなすことは無理なわけだったし。


ただ置き土産だけは堪能できる!
それはNPC虎ブラザーの存在。
meisouki_1335_NPCbrother.JPG

彼からはありがとう価格でLV70の未実装武器他が買える!
meisouki_1336_NPCbrother02.PNG

上位に当たる物から新しい種類の物まで様々。
中でも面白かったものでもアップしてみる。

忍刀
meisouki_1337_NinjaBlade.JPG

和風の刀。
やっぱこの形にはロマンを感じるね…w
本物の忍者刀っぽさは少し欠けるけどカッコイイから良いかなw

計算機MK-2
meisouki_1338_ElectronicCalculator.JPG

MK-1はどこに行ったのか?
という疑問よりも棒に無理矢理くっつけているところがなんだか悲しいw
関数電卓らしい。

ナイスギター
meisouki_1339_NiceGuitar.JPG

普通のアコースティックギター。
世界観からしてアコースティックだろうが、エレキも欲しかったなw

手術刀
meisouki_1340_Scalpel.JPG

注射器、針、と来て最後にメス!
というか短剣だよね。
狂医には是非って感じだねw


ちなみに満月刀のような上位種に経験値が無いが、忍刀のような新武器には経験値がある!
しかし昇化は出来なかった(^^ゞ
昇化の選択は出来るんだけど材料の指定がされず、もちろんOKボタンも出ない。
残念w


という感じで今回はここまで。

ではまた(・ω・)ノシ







拍手

妖魔の塔 ~最終章~ (前編?)

2011/02/24 (Thu)

走次郎ダー(≧д≦)/

前回最終回っぽく書いたけどまだやれることがあるのでやった。
そしてそれを記事にする。
それが走次郎クオリティーです…w

そして今回も迷走記史上一二を争う長さになった…w


今回行ってみたのが妖魔の塔!
meisouki_1319_MysticTower01.JPG

終了までにクリアしたかったものの1つだったんだけどのんびりし過ぎた(^^;
このままではクリアできるかどうかが怪しい…。

今まではソロでは第1のボスでやられていた。
ショップを大活用すればなんだかソロでも進める事が発覚!

画像でもわかるとおりナースあいちゃんに補助と回復を頼む。
もちろんそれだけでは足りないので太陽&月光の首飾りを大量に購入。
どこでもメールを携帯してなくなり次第補充する。
完全復活の印や身代わりちゃんもカバンに入れておけば安心。
死亡すると補助系がリセットされるので首飾りでの回復が重要!
ペットの回復系も用意して火力アップ!
防具の修理系ももちろん準備。

そしてついでに収妖妖魔も出して、最大で二人と二匹で奮闘!


そして今まで壁だった第一のボスまで到達。
meisouki_1320_MysticTower02.JPG

火鳳凰の真の姿!
今なら人間バージョンが鳳凰の塔の外にいると思うので興味のある人は眺めてみよう…w


昔は十分ダメージを与えることもできなかった。
なので後半の戦闘がわからず苦戦した(^^;
meisouki_1321_MysticTower03.JPG

一定ダメージで子分が数体出現する。
2回目くらいに小蛾仙コンビが出現!

子分は大したこと無いのだがこの小蛾仙コンビが厄介。
特にナオナオ!
小蛾仙特有の迷惑粉で戦技も攻撃も封じられる。
放っておくとダメージも与えられず、多勢に無勢で回復も間に合わない。

ボスのHPが自然回復するけど子分や小蛾仙が出たら優先して倒していくべきだね。


そして死闘の末に撃破!
meisouki_1322_MysticTower04.JPG

何が辛かったかっていうとアイテムが使えなくなるバグが発生したこと!
ペットのおやつなどが使えず回復が不便。
ボス戦中に防具が壊れても修理できない。
どこでもメールも使えず首輪の補充ができない。

不幸中の幸いにも課金のペット回復薬は使えた。
なのでナースあいちゃんのHP回復やペットの回復は出来た。

防御職と複数防具持っていて助かった(^^;

その後リログしたら元に戻った。
原因は夢石の粉みたい。
耐久度最大の防具に対して使おうとすると起こる現象。
こういう場では特に気をつけないとだね(^^ゞ


ココからはまったく未体験の謎が待ち受ける場所。
何が待ち受けているかと思ったが外に出ると妖魔が一体もいない。
慎重に先に進むと回る謎のオブジェが3つほど。
meisouki_1323_MysticTower05.JPG

それから謎の中心となると思われる謎の石碑からのヒント。
meisouki_1324_MysticTower06.PNG

回る石像を中心の石碑に向ければ良いのだろうと思った。
しかしこのフロアにある石碑は3つ。
だから別の階にも石碑があるのか?

いや、そんなに難しいとも思えない…。
よくみれば石像は亀と蛇がセットだし、これ1個で2つの眼差しなんじゃ?
と思い上手く調整して向かせるとあっさりクリア!
meisouki_1325_MysticTower07.JPG

中ボスっぽいのが2体出現!
同時に護衛の妖魔も出てきていきなり乱戦w

少し時間はかかったけど労せず撃破。

封印されていたわりには実力は大したことなかった謎の妖魔だったな…。


謎は解けたので次のフロアへ。
meisouki_1326_MysticTower08.JPG

やることは第1の謎と同じことだった…w
生命の火を集めて指定数を神秘の石碑に収めれば次のフロアへの道が開ける。
meisouki_1327_MysticTower09.JPG

出た場所は通路。
しかしこのとき退路がないことに気がつかなかった…。

なんとこのフロアはボスのフロアだった(^^;
meisouki_1328_MysticTower10.JPG

進むとスオーニが出現(^^;

meisouki_1329_MysticTower11.JPG

冴えないやられ役のような台詞をはき戦闘へ…w
形式は火鳳凰の時と同じくHPを一定まで減らすと部下が出現。

そしてここでも出てきた小蛾仙コンビ!
meisouki_1330_MysticTower12.JPG

この2体は最終ボスの部下か何かなのか…?
といったことを思いつつも要領はつかんでいるので撃破!

次のフロアに出るとまた妖魔はいなかった。
少し進むと動かない大きな石獅子。
更に進むとそこには似つかわしくない女の子が出現…。
meisouki_1331_MysticTower13.JPG

まぁ明らかに妖魔が変化しているんだろうね。

とか思っていたらこのフロアのトラップ発動!
meisouki_1332_MysticTower14.JPG

このフロアはこの暗視状態での戦闘。
何をすれば良いのかといえばただこの状態で戦えば良いだけっぽい。
命中だか何だかは下がっているみたいだったけど、大して問題にはならなかった。

ここの生命の火を持つ妖魔の索敵範囲は異常でね。
その広範囲からの妖魔でのフルボッコに比べたら楽だったかな…?w

この後はまたまた生命の火集め。
ムカデ精という緑の大きなムカデとの集団戦闘。
さすがに気持ち悪かったな…w

そして何体倒したかわからないが次のフロアへ突入!
火鳳凰と同じフロアだったのでボスだとわかったが踏み入れてビックリ!
meisouki_1333_MysticTower15.JPG

ドーンと迫力のあるパオちゃん出現!
あの女の子はパオちゃんだったのか?
さらに上に行くとまた出てきて最終ボスって言う展開かも…?

その後の展開はわからないけどパオちゃんも今までの2体と同じ形式。
出てくるのがしらみなので部下という位置づけではないことくらい。
もちろん小蛾仙コンビも出現。

さすがにタフだった。
何とか撃破したけど、次は倒せるか怪しくなってきた(^^ゞ


この先にもまだ続くけど今日はココで帰還。
さて、クリアできれば良いんだけどね。
素直に誰か誘えば楽に行けるんだろうけどね(^^ゞ
まぁ、そこはチキンということで( ̄- ̄;)


おまけ。
ログから戦闘時の発言を添付。

火鳳凰 出て来い!我が召使よ!
火鳳凰 おのれ……覚えているがいい!

小蝶仙セイセイ 偉大なるご主人様どうか私に力を…!
小蛾仙ナオナオ えへへ、助太刀にきましたですう~

小蝶仙セイセイ アタシの羽……けがされちゃったよぅ……
小蛾仙ナオナオ え~ん……悪い人がわたしをいじめるよぉ~

火眼のスオーニ 野郎ども!あいつらをブッつぶしちまいな!!
火眼のスオーニ ちくしょう…諦めんぞ…!!

女の子 力ずくでなにをするつもり!?私そういうの大っ嫌い!

パオちゃん イヤーン!背中を掻いたらしらみがでてきたわぁ~!
パオちゃん 食べ物にやられるなんて……


ナースあいちゃん どこの変態病院なのかな?こんなミニスカートのナース服なんて!
ナースあいちゃん 私は殴るのは得意じゃないけど、注射は大の得意なの!
ナースあいちゃん まぁ~暴力ナースなんて見たことありません!
ナースあいちゃん 薬はきちんと時間通りに飲んでくださいね!


という感じで今回はここまで。

ではまたw







拍手

前のページ HOME 次のページ

カレンダー

06 2020/07 08
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

プロフィール

HN:
走次郎
年齢:
13
性別:
男性
誕生日:
2006/08/16
職業:
傭兵
趣味:
生産・露店・叢雲
自己紹介:
飛天オンライン在住の鏡童。
元白虎サーバー民。
流派「夢幻変奏曲」に所属。

平民34
剣客55 刀客62 傭兵70
武術53 狩人50 盗賊60
陰陽41 道士39 蟲師39
医者58 楽師56 踊子41
商人46 
(2010.2.28)


-----アルテイル-----
ネーム:蝶のナイフ
ギルド:夢幻変奏曲

-----ハンゲーム-----
ID:蝶のナイフ

-----FNO-----
走次郎Lv37 (アクアマリン)
戦士28 騎士24
シーフ26
狩人25 機鋼師20
神官32 バード27
魔術師30 幻術師20
(2011.11.10)

ブログ内検索

最新CM

[11/24 ルイヴィトン 財布カンコク コピー]
[11/24 ロレックスコピー]
[11/24 ルイヴィトンバックコピー]
[11/24 ロレックスコピー]
[11/24 ブランド激安市場]

コピーライト

©2003-2010 SOFTSTAR ENTERTAINMENT INC. All Rights Reserved.
Published by Gamania Digital Entertainment Co., Ltd.

© 2010 Gamania Digital Entertainment Co., Ltd. All Rights Reserved.
Gamania is registered trademark or Gamania Digital Entertainment Co., Ltd.

(C)Gamepot Inc, All Rights Reserved.
(C)2008 GP CoreEdge Inc. All Rights Reserved.
当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社ゲームポットに帰属します。許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。

(c) 2006 2010 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
  当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しています。

(C) FromSoftware, Inc. All rights reserved.

(c)2010 X-Legend Entertainment Corp. All Rights Reserved.
(c)2011 Vector Inc. All Rights Reserved.

Copyright © since 1998 DMM All Rights Reserved.
『千年戦争アイギス』(c)DMMゲームズ

©2018 bignox.com

迷走記 その弐

グーバーウォーク

メールフォーム

本文のみで送れます。

広告

アーカイブ



忍者ブログ [PR]
template by repe